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スピリットR メンテナンス

スピリットRのメンテナンスについてです。

目次

定期的なメンテナンス(半年~1年毎に実施)

定期的に行うメンテナンス、特に半年~1年毎に実施する項目です。
ワタシは走行距離が多くないので時間で実施時期を決めていますが、走行距離が多い場合、距離数に応じて実行することもあります。

スピリットR エンジンオイル

エンジンオイル

メーカー指定の標準交換時期は、エンジンオイルが5000kmまたは6カ月の早い方、エレメントが20000kmまたは1年の早い方です。ワタシの場合オイルを6カ月毎、エレメントを1年毎に交換しています。

使用銘柄はマツダスピードのBB Rotary 1です。SHグレードで10W-40。あのル・マン優勝車787Bが使っていた、ロータリー専用の出光製最高級オイルです。ただし4Lで12000円もするのがネックです。

スピリットR MT&LSDオイル

MT&LSDオイル

MTオイルは1年毎、LSDオイルは2年毎に交換しています。

MT、LSDともレッドラインです。レッドラインはビートで初めて使って以来ファンで、MT車にはすべて使用してきました。どのクルマもレッドラインを入れるとシフトフィールは劇的に改善します。スピリットRではMTはMT90 GL-4(写真左)、LSDは80W-140 GL-5(写真右)を使用しています。

なおMT、LSDにはオイルフィルターは存在しません。

スピリットR プラグ

プラグ

ロータリーはレシプロとは比較にならないくらいプラグが酷使されます。ワタシの場合1年毎に交換し、ついでにコンプレッションを計測してもらいます。

使用しているのはNGKのBUR9EQP、通称「プラチナの9番」です。購入は相互リンクのfc3s.jpさんのオンラインショップから。

スピリットR スーパーポリマーコート作業中

スーパーポリマーコート

年一回、オートウェーブにいるプロの磨き屋さん、秋田さんにボディコーティングをお願いしています。おかげさまでスピリットRはいつもピカピカです。コーティングは3年毎にじっくり施工し、その間は1年毎にメンテナンスコーティングをしてもらっています。

秋田さんにはビート時代からお世話になっており、ゴルフGTIFCカブリオレアウディA3も磨いてもらいました。経験豊富で頼れるプロフェッショナルです。

不定期なメンテナンス(2~3年毎に実施)

不定期、と書きましたが、要はそう頻繁には行わないメンテナンス項目です。

メタライザー

メタライザーEX注入

2005年7月にオイル添加剤メタライザー EXを注入しました。

メタライザーは「液体オーバーホール」の異名を持つほどロータリー乗りの間では有名です。ワタシのFDも3年が経過し、今後のコンプレッション低下を防ぐために注入しました。購入は相互リンクのfc3s.jpさんのオンラインショップからです。

スピリットR バッテリー交換

バッテリー交換

2005年7月、新車購入後3年1カ月での交換です。選んだのはボッシュのMEGA POWER、サイズは85D23L。19500円でした。

交換前の兆候として、いつもの調子でクラッチをつないでいるのにエンストするようになったことがあげられます。電気系が弱っていると低速トルクに影響し、エンストしやすくなるのでしょうか。

ブレーキフルード交換

2008年4月、2004年12月にブレーキフルードを交換しています。2008年は純正のDOT3を入れました。これはディーラーさん曰く「DOT4に限りなく近い性質を持つ熱に強いDOT3」とのことです。

交換前 汚れたブレーキフルード
交換前 汚れたブレーキフルードを…

交換後 キレイなブレーキフルード
交換後 キレイになりました

ブレーキは重要な項目ですからメンテはしっかり行いたいものです。

クリスタークォーツ

クリスタークォーツ

2003年7月に、マツダのサービスでクリスタークォーツと呼ばれるホイールのクリーニング&コーディングを施してもらいました。

タイヤを外して本格的に作業するので効果も期待できます。実際、FD3Sはスポーツカーながらダストもつかずいつもキレイです。

マイクロロン

マイクロロン注入

2003年6月、納車されて1年たったところで、オイル添加剤マイクロロンを注入しました。

マイクロロンはディーラーからサービスでもらいました。しかし慣らしが完了してから入れた方がよいとのことで、納車後1年間待っていました。

ただし、効果は「?」。もちろん悪くはなりませんが、新しいクルマなので「劇的に改善」ということは感じませんでした。

タイヤ

スピリットRの純正サイズはフロントが235/45ZR17、リヤが255/40ZR17です。
FRの本格スポーツカーらしく、リヤに太いサイズを履いています。重量配分がよいためか、フロントとリヤの減り具合は同じくらいです。

ダンロップ SP SPORT MAXX

ダンロップ SP SPORT MAXX

2008年4月にタイヤ交換をしました。銘柄はダンロップ SP SPORT MAXXです。

ブリヂストン POTENZA S-07

ブリヂストン POTENZA S-07

新車装着はブリヂストン POTENZA S-07でした。S-07は名前からも推測がつくとおり、FD3S専用に設計されたタイヤです。ロードインデックスはフロント93、リヤ94になります。

FDは2型でタイプRZが40/45タイヤを履いたときから、BSのEXPEDIA S-07というタイヤを装着していました。EXPEDIAといえば昔はPOTENZAより上級のタイヤで、装着するのはフェラーリやらポルシェやら、という、もう憧れのタイヤでしたねー。

しかしBSがスポーツ系タイヤのブランドをPOTENZAに統一することになり、FD3Sのタイヤも5型からPOTENZAに変わりました。でも、実はトレッドパターンがいっしょなので、コンパウンドが少々違うくらいで基本設計は変わっていないのかもしれません。

なおインプレですが、ドライ、ウエットともグリップは十分あります。路面のインフォメーションもよく伝えてくれます。サーキット走行もこのタイヤで十分可能。「セブンのタイヤなんだから当然でしょ」と言いたくもなりますが、サーキットでも楽々対応できる純正タイヤなんて、そうめったにないでしょう。ただし乗り心地やタイヤノイズといった快適面はイマイチ。良くも悪くも、一昔前のBSのスポーツタイヤの特徴を持っているといえそうです。

このタイヤから新車から2008年4月まで、約6年使用しました。交換時は17000km走行で山は前後とも残り3mm程でした。

健康診断

シャシダイとコンプレッションを定期的に計測しています。いわば健康診断です。

シャシーダイナモ計測

我が愛車がきちんと性能を発揮しているかどうかは、大変気になります。別に300馬力を目指そうとかそういうことではないのですが、毎年衰えることなくパフォーマンスが出ているかどうかを調べるのが目的です。

スピリットR シャシーダイナモ計測
シャシーダイナモ計測風景

FD3Sはカタログスペックはネット値で280ps/6500rpm、32kg-m/5000rpmです。
一般的にシャシダイの数字はカタログ値より低く出ると言われています。しかしターボ車は高めに出ることが多い、という説もあります。おまけに同じ機械で同じクルマを同じ条件で連続二回、三回と計測しても5~10馬力くらい誤差があるとか(店員さん談)。要はあまりアテにならないものですが(爆)、細かいことは気にせずにやってみます。

なおワタシのFDはリミッターを解除していませんが、リミッターが当たるギリギリ手前で最高出力が計測できています。チューンドで300馬力を超えるようなFDはリミッターを解除しないとMAXまで計測できないでしょう。

コンプレッション計測

エンジンの燃焼室の密閉度を測る「コンプレッション計測」は、特にロータリーエンジンでは重要なことです。先に書いたように1年毎にプラグ交換をするので、そのときに計測してもらいます。ワタシはディーラーで3500円で計測していただいています。

スピリットR コンプレッション計測
コンプレッション計測(写真はFCカブリオレの計測より)

コンプレッションは250rpmでの計測が基準で、10rpm高いと0.2増えます。
実測値は例えば263rpmで9.5などと出ますが、250rpmに換算して9.3と比較しやすいように補正しています。

計測結果

各年の計測結果は下記のとおりです。

シャシダイ&コンプレッション計測結果

2009年5月(コンプレッション)、7月(シャシダイ)

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:288.0ps/6730rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:32.1kg-m/5850rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 9.5 - 9.6 - 9.6
R(250rpm): 9.3 - 9.1 - 9.2

コンプレッション(補正前の実測値)
F(243rpm): 9.3 - 9.4 - 9.4
R(245rpm): 9.3 - 9.1 - 9.2

コメント
「シャシダイはほぼカタログスペック通りパワーが出ています。コンプレッションの数値も問題なし。エンジン換装後1年半が経過し、すっかり馴染んだようです。今後はこの水準を維持するのが目標です。」


2008年4月

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:279.2ps/6600rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:32.5kg-m/5700rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 8.9 - 8.9 - 9.0
R(250rpm): 9.0 - 8.8 - 8.9

コンプレッション(補正前の実測値)
F(235rpm): 8.7 - 8.7 - 8.8
R(236rpm): 8.8 - 8.6 - 8.7

コメント
「新エンジンで3000kmの慣らし完了後の測定です。シャシダイ、コンプレッションともに前のエンジンより数字が出ていません。しかしシャシダイはほぼカタログ通りだし、コンプレッションは去年10月の新品時より明らかに数字は上がりました。今後はこのコンディションの維持、願わくばさらなる向上を狙います。」


2007年10月

シャシダイ
未計測

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 8.2 - 8.4 - 8.4
R(250rpm): 8.4 - 8.4 - 8.6

コンプレッション(補正前の実測値)
F(272rpm): 8.6 - 8.8 - 8.8
R(252rpm): 8.4 - 8.4 - 8.6

コメント
「新品エンジンに交換した直後の計測です。もちろん基準値には入っていますが、まだ慣らし前なので数字は低めです。この数字は慣らしが順調に進めば上がるはずなので、今後もチェックしていきます。なおシャシダイは慣らしが終わるまで計測しません。」


2006年6月

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:297.8ps/6750rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:34.2kg-m/5550rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 9.0 - 9.0 - 9.1
R(250rpm): 8.8 - 8.8 - 8.7

コンプレッション(補正前の実測値)
F(277rpm): 9.6 - 9.6 - 9.7
R(273rpm): 9.2 - 9.2 - 9.1

コメント
「シャシダイはパワー、トルクとも過去最高をマークしました。一方コンプレッションは伸び悩んでいます。今年はメタライザーLIGHTを行ってみます。」


2005年5月

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:294.2ps/6840rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:32.9kg-m/5850rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 8.9 - 9.1 - 9.1
R(250rpm): 9.2 - 9.1 - 9.1

コンプレッション(補正前の実測値)
F(238rpm): 8.7 - 8.9 - 8.9
R(243rpm): 9.0 - 8.9 - 8.9

コメント
「シャシダイは2003年の水準に戻りましたがコンプレッションがやや物足りません。メタライザーを入れることにします。」


2004年6月

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:284.4ps/6750rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:33.5kg-m/5510rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 9.0 - 9.0 - 9.1
R(250rpm): 9.0 - 8.9 - 9.1

コンプレッション(補正前の実測値)
F(253rpm): 9.0 - 9.0 - 9.1
R(257rpm): 9.2 - 9.1 - 9.3

コメント
「2003年より数字が落ちているのが気になります。あまり乗れていないのでコンディションが落ちたのかもしれません。」


2003年6月

シャシダイ(カッコ内はカタログ値)
最大出力:294.6ps/6840rpm(280ps/6500rpm)
最大トルク:33.1kg-m/5970rpm(32kg-m/5000rpm)

コンプレッション(250rpm換算)
F(250rpm): 9.6 - 9.6 - 9.6
R(250rpm): 9.5 - 9.4 - 9.4

コンプレッション(補正前の実測値)
F(263rpm): 9.8 - 9.8 - 9.8
R(261rpm): 9.7 - 9.6 - 9.6

コメント
「シャシダイ、コンプレッションもすばらしい数字で大満足。慣らしがうまくいったようでとても嬉しいです。」

車検・点検

車検や定期点検についてです。

定期点検はクーポンを上手に活用

定期点検

定期点検はすべてマツダディーラーにお願いしています。

ポイントは写真のようなクーポンをフル活用することです。ワタシはせっかちなのでクーポンが手元にない場合「もうすぐ点検なんですけどクーポンとかありますか?」と、ディーラーにそれとなく催促しています(爆)。

スピリットR 車検

車検

2005年5月に1回目の車検を、2007年5月に2回目の車検を済ませました。

1回目の車検はいわゆるユーザー車検にしました。しかし2回目はディーラーにお願いしました。理由は「費用がだいぶ安くなり、ユーザー車検の面倒を考えると任せた方がベター」「諸費用も含めカード払いにできる」があげられます。

写真は1回目の車検時に陸運局にて。ちなみに右のプリウスはワタシのセカンドカー、ではありません(汗)。

故障・トラブル

故障やトラブルの記録です。この欄だけは増えないことを祈っています。

2007年5月:オイル漏れ発覚とエンジン交換

5年目、2回目の車検時にショッキングなことが判明しました。

なんと、エンジンからオイルにじみが発覚。量はたいしたことないのですが、場所が修理は難しいので、なんと処置はエンジン交換です…。

にじんでいるのはエンジンの胴体部分です。ロータリーエンジンをロールケーキに例えると、その継ぎ目の部分です。特に走り方云々の問題でもなく、おそらくシールが甘かったのでは、とのこと。直すには最低でもエンジンを取り出して分解し、シールをはめ直さないといけません。そうなるとオーバーホールか…?

しかし、幸か不幸かワタシのFDは5年目の車検なのでギリギリ保証が生きています。そしてマツダ株式会社のご厚意により、オーバーホールではなく新品エンジンに交換していただけることになりました。一時は「リンク品への交換」という話も出たのですが、最終的には新品エンジン交換で対応していただけることになりました。

また、よい機会なので、エンジン脱着で交換が容易になる消耗品も交換することにしました。ディーラーさんと相談して「エンジンマウント」「セパレートタンク」「センサー」「ウォーターホース類」「パワステホース」「パワステフルード」などを交換しました。

ニューエンジン交換作業は2007年6月末にスタートし、いろいろと時間がかかりましたが、同年10月中旬に戻ってきました。その後3000kmの慣らし運転で仕上げました。

2006年4月:シール鳴き

2006年4月8日、RX-7主査・貴島さんの講演を聴く大事な日。
こんな日に限って、エンジンから異音が聞こえてきます…。エンジンの回転数に応じて、木の葉が引っかかったような「チッチッチッチッ」という音が出ています。

こりゃまずい、ということでディーラーへ。
原因はしばらく(二週間)乗っていなかったため、始動直後にオイルが潤滑しきれなかったこと、いわゆる「シール鳴き」という症状のようでした。20分くらい走行し、その後もアイドリングを続けたところ治りました。修理代は特にかかりませんでした。

やはり、クルマは定期的に乗ってあげないとダメですね…。
ゴメンよオレのスピリットRちゃん…。

2004年2月:リアハッチのゴトゴト音、ミッション下のジーン音を修理

スピリットRから異音が発生しました。しかも二箇所!
一つはリアハッチからのゴトゴト音。特に高速走行で発生します。ハッチゲートの接続部分のネジがゆるんでいるような感じです。もう一つはドアを閉めるとき、ミッションの下からジーン、という音がします。これもエンジンかミッションの取り付け部分のネジが緩んでいるような感じです。

ディーラーにて修理をお願いしました。
リアハッチはリヤゲートのダンパーを右側部分のみ交換。これで治りました。ミッションのジーン音はミドルパイプ遮熱板の修正で治りました。

保証期間中につき修理代はかかりませんでした。

2002年12月:クラッチスタートシステム故障でエンジンかからず

6型のFD3SのMT車はクラッチスタートシステム、つまりクラッチを踏み込まないとエンジンがかからない機構がついていますが、それが故障したためエンジンがかからなくなりました。セル自体がまったく回らないので、クラッチスタートシステムの故障と素人でも容易に想像がつきました。

ディーラーにて修理をお願いし、完治しました。
保証期間中につき修理代はかかりませんでした。

メンテナンスログ

上記のメンテナンスをまとめたものです。いわばワタシの「オンライン記録簿」です。

2009年

  • 7月:秋田さんにボディコーティングのメンテナンス依頼
  • 7月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 5月:ディーラーにて車検
    エンジンオイル、エレメント交換。コンプレッション計測

2008年

  • 11月:ディーラーにてエンジンオイル交換
  • 8月:バッテリー交換
  • 4月:DRWorksにてデントリペア
  • 4月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 4月:タイヤショップ(Eagle Shop葛西)にてタイヤ交換
  • 4月:秋田さんにガラスボディコート、アルミホイールコート、デントリペア依頼
  • 4月:慣らし運転3000kmとなり、ディーラーにて12カ月点検
    エンジンオイル、MT&LSDオイル、プラグ、ブレーキフルード、ウィンドウウォッシャー液交換。コンプレッション計測
  • 1月:慣らし運転1000km超となり、ディーラーにてエンジンオイル交換

2007年

  • 12月:秋田さんにボディコーティングのメンテナンス依頼
  • 10月:ディーラーにてプラグ交換。コンプレッション計測
  • 10月:ディーラーでのエンジン交換作業が完了。
    納車前にMT&LSDオイル交換
  • 6月~10月:ディーラーにてエンジン交換作業中
    エンジン交換のタイミングでパーツ類としてエンジンマウント、セパレートタンク、センサー類、ウォーターホース類、パワステホースを交換。液体モノはエンジンオイル、冷却水、パワステフルードを交換
  • 5月:ディーラーにて車検。エンジンオイル漏れ発覚

2006年

  • 7月:秋田さんにボディコーティングのメンテナンス依頼
  • 6月:ディーラーにて12カ月点検
    エンジンオイル交換。コンプレッション計測
  • 6月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 4月:ディーラーにてエンジン異音の原因をシール鳴きと特定
  • 2月:ディーラーにてマツダセーフティチェック
    エンジンオイル交換

2005年

  • 7月:メタライザーEX注入
  • 7月:バッテリー交換
  • 5月:秋田さんにボディコーティング依頼
  • 5月:陸運局にてユーザー車検
  • 5月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 5月:ディーラーにて24カ月点検
    エンジンオイル、MT&LSDオイル、プラグ交換。コンプレッション計測

2004年

  • 12月:SAB東雲にてブレーキフルード交換
  • 12月:ディーラーにてエンジンオイル交換
  • 6月:秋田さんにボディコーティングのメンテナンス依頼
  • 6月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 6月:ディーラーにて12カ月点検
    エンジンオイル、MT&LSDオイル、プラグ交換。コンプレッション計測
  • 3月:ディーラーにてエンジンオイル交換、ブレーキ調整
  • 2月:ディーラーにてリアハッチのゴトゴト音、ミッション下のジーン音を修理

2003年

  • 11月:SAB東雲にてエンジンオイル交換
  • 6月:秋田さんにボディコーティングのメンテナンス依頼
  • 6月:SAB東雲にてシャシダイ計測
  • 6月:マイクロロン注入
  • 6月:ディーラーにて12カ月点検
    エンジンオイル、MT&LSDオイル、プラグ交換。コンプレッション計測

2002年

  • 12月:ディーラーにてクラッチスタートシステム修理
  • 12月:ディーラーにて6カ月点検
    エンジンオイル、MT&LSDオイル交換
  • 7月:タイヤショップ(Eagle Shop葛西)にてホイールをタイプB用に変更
  • 6~7月:慣らし運転で何度かオイル類交換
  • 6月:ディーラーにて1カ月点検。
    エンジンオイル交換
  • 6月:新車で購入。納車当日に秋田さんにボディコーティングを依頼

Last updated : 2009.07.07